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◇組合員の声◇


No.113 日付:2013/05/16種類:総代会議
質問:ルームガイドの研究者の利用について
ルームガイドは研究者も利用したいと思っている。民間の不動産会社より生協の方が信頼感がある。海外からの研究者にも対応できる(契約関係に英語を使用する等)ようにすれば需要はさらに増えるはず。もっと紙媒体等で宣伝しては。                                          (北キャンパス)
生協からの回答
 ご提案頂きありがとうございます。
 ルームガイドでは、主流が学生一人暮らしの部屋探しなので、取扱いも家賃4〜6万円の物件が多いです。ただ家族向けの2LDK以上で海外の方もOKな物件もあります。海外からの研究者で長期間滞在される方にはご紹介できますので、是非ルームガイドにご来店ご相談下さい。
 また短期滞在の方は、ウイークリーマンション等を利用されますが、とても割高なため、大学の外国人宿舎(一部一般マンションを大学で借り上げています。)を利用される方が多いです。ルームガイドでは外国人宿舎の管理の一部を委託されていますので、短期の方もご相談下さい。英語も対応できますので、先生秘書の方の付き添いが難しいようであれば、ご紹介の段階では不要です。
 北大生協のホームページで、ルームガイドの取扱い物件の詳細が掲載してありますので、一度ご覧ください。
 またご提案いただいたように、紙媒体での宣伝も積極的に展開していこうと思っております。
                         ルームガイド店長 村田


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