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◇組合員の声◇


No.33 日付:2011/09/09種類:総代会議
質問:外売店セールスの運用について
声 −1
 外売店が科研費の関係で予算を大きく落としているとの説明がありましたが、うちの職場には全然セールスが営業に来ないので顔も名前もわかりません。注文はあるのでその都度生協に電話をかけて納品してもらっていますが、顔を見たらもっと他に頼みたいものがあるかもしれません。かなり昔はセールスが顔を出していたので、職員とセールスの交流がありました。まわらないのは人が減ったからでしょうか。他の研究室や事務ではどうでしょうか。(農系)
声 −2
 外売店が予算を落としているのは、外売セールスの顔が認知されていない、露出度が極めてないことがあるのではないですか。特定の先生のところとか、顔を出すところが決まっているのではないですか。挨拶だけでも顔を見せてくれたら、何か注文あったかなと注文すると思います。
 また、昔は外売セールスが新しく来た職員に生協加入を勧めていたが、生協の未加入職員対策にも影響があるのではないですか。(医歯薬系)

生協からの回答
 片寄りがちだった研究室訪問をもう少し広げ沢山の研究室を廻れるように努力致しますのでご利用お願い致します。
 また新しく来られた職員の方への生協加入も進めて行きます。
(外売店店長 山田)


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