title

◇組合員の声◇

《 前の声を読む 次の声を読む 》

No.104 日付:2014/07/07 名前:匿名 所属:その他
IC学生証の写真照合の開始について
「レジの効率を犠牲にして」というのは、
写真の照合にかかる時間のことを言っている。
題名の通り、写真照合について書いているのに
財布に入れたままかざすことなどに議論をすりかえないで。
そもそも、財布に入れたままかざす人など見たことが無い。

以前は次々と品目を確認することに集中していたが、
利用者と顔写真を見比べるという仕事が増えた分、
レジの効率が落ちてしまっている。

「混雑が激しくなるけれども協力をお願いします、ということは組合員の皆さんのご協力を得られないと思いますので、実施は考えておりません。」
ということなので、IC学生証の写真照合をできるだけ早くやめてもらいたい。
生協からの回答 回答日:2014/07/15
ご返答が遅くなりました。
この間継続してIC学生証の写真面を上にしてのレジ精算について
ご意見をいただいております。
組合員番号や所属、氏名をいただいておりませんので
おなじ方かどうかは判別できかねますが、
「IC学生証の写真照合を行わないでほしい」という
意見と存じます。

そもそもの趣旨としてNo.92で回答しておりますが、
この趣旨にはご賛同いただけないでしょうか。

Tuoカードでの写真面確認についてはNo.101での回答どおり
IC学生証の写真面を上にする場合に比べて、大幅に
時間がかかるため実施の予定はありませんが、IC学生証であれば
それほど時間は変わらないために、みなさまにご理解と
ご協力をお願いしています。

レジの効率は全体的には落ちていないと判断しております。
レジ効率以外で「行わないでほしい」とおっしゃる理由をお聞かせいただければと思います。

なおよろしければ直接お話させていただければと思います。
ご氏名、ご連絡先などお伺いできれば、こちらからご連絡させていただきます。
次回投稿時には氏名、組合員番号、メールアドレスを入力いただきますよう
お願いいたします(画面には表示されないようになっております)。
                              理事会室長  片木

組合員の声を書く

一覧へ