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◇組合員の声◇

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No.190 日付:2017/02/15 名前:がんばれ生協 所属:その他
学生が利用できない自販機(附属図書館メディアコート内)の再質問
回答ありがとうございました。

質問が悪かったようですので、再度、お尋ねします。

「大学の入札外で生協が運営管理の自販機」について

1)採算は取れているのか?
2)コーヒー豆等の劣化や廃棄の問題
3)一時的な現象でなく、以後毎年4ヶ月以上閉鎖が続く・・
  自販機設置のままでよいのか?
4)上記起因による、組合員(出資者)の損益について
  どのように考えるのか?
 
以下は繰り返しですが、2015年の回答です。


110. 2015/02/05

「もう1台のカップ式自販機につきましては、大学の入札外で生協が運営管理をしております。ご利用が少ないとコーヒー豆等の劣化や廃棄によるコストの問題もあり、ご心配頂いた採算等も考慮したうえで、利用再開になるまで一時販売中止とさせていただけるよう図書館ご担当者様と調整をさせていただいております」
生協からの回答 回答日:2017/02/17
ご意見ありがとうございます。
2015年2月に110で回答の時点では北大生協で運営管理をしておりましたが、2015年4月1日からはカップ自販機の入札が実施され大学運営の自販機となっており、北大生協で運営管理をしているカップ自動販売機はございません。
現在は189で回答いたしましたとおり、大学では該当部局の意向を優先させるという判断である事を確認しています。
また従来もコーヒー豆等の劣化や廃棄については定期管理を行なっておりましたが、現在も定期的に管理を行い、劣化しないよう対応しております。今後も引き続き対応を強化してまいります。
                          購買総括マネージャー 浦瀧

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