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◇組合員の声◇

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No.36 日付:2011/09/06 名前:匿名 所属:理学部
ポプラを利用していて気づいた点
レストランポプラについて、利用を通じて気づいた点がいくつかあるので意見として投稿いたします。

1.カレー/丼もの・麺類カウンター
いつも大体麺類が優勢で、しばしばカウンター端まで麺類の待ち列が出来てしまっています。
向かって右半分が丼もの、左半分が麺類となるべきだと思うのですが、
丼ものに担当者が居ないことも多く、待ち列が非常にわかりにくいです。
カウンターや床などにテープなどで線を引き、列を誘導したほうがよいのでは?

2.レジ
いつもピークタイムには長蛇の列が出来てますね。
ただでさえレジ台数が少なく処理能力が低いところ、プリペイドカード利用率が極端に低いために余計列が長くなっているように思えます。
見たところプリペイドカード利用率を上げる努力を行っているようには見えません。
なぜ、組合員の利益の為にプリペイドカード利用率を上げようとしないのですか?

見たところ、大半の現金利用者は何かこだわりがあってそうしているのではなく、ただ単に「加入が面倒くさいから」そのまま現金払いで利用しているように思えます。
ポプラ購買で加入業務を行う、現金利用者には粘り強く加入をすすめるビラを配るなど、手はいくらでもあると思います。
また、創成棟の利用者はほとんど教職員なので、生協職員が対面で営業に行く機会も多いと思うのですが…

協同組合の原則である利用者の生協加入率100%、さらには誰も損しないプリペイド利用率100%を目指して積極的に活動していただけませんか?
生協からの回答 回答日:2011/09/13
 いつも生協へのご指導、アドバイス等、ありがとうございます。
ご指摘いただいております1)の対応策としてロープパーテーション、又は他の案内(誘導)方法などを検討し並ぶ列をわかりやすい様早急に調整いたします。

2)につきましても確かに現在ポプラのIC利用率は平均33%で10人のうち6〜7人が現金での利用と言った状況で生協としても対策を検討していたところです。まずはプリぺード利用率アップに向け宣伝案内の強化(A-1版の張り出しや、レジで配布するような小さな物など)を行い、ICカード利用率のアップを目指し多くの方がスムーズにレジ通過でき利用しやすい環境になるよう対策を行います。
 あわせて今夏、教職員証がICカードとなり生協の電子マネー(プリペイド)機能が搭載されました。10月に発行される「希望の虹」にもそのことをお知らせし、(教)職員証をプリペイドカードとしてご利用いただくよう呼びかけます。また、「組合員になると利用ポイントがつく」という特典があることなど、教職員向けに加入促進キャンペーンをおこなうことを計画中です。
2011年9月13日 理事会室長 軸丸

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