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◇組合員の声◇

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No.56 日付:2012/05/23 名前:またある人は 所属:薬学部
自転車問題についてこう思う
北大は、25km/hの速度制限、自転車レーン、自転車一時停止や左側通行の明示、構内駐停車禁止といった安全対策がなされており、熱心に取り組んでいると思います。
駐輪場の整備など、改善の余地はまだまだありますが、これはあくまで、生協ではなく大学の役割ではないでしょうか?
生協が自転車を販売することにより理解を求めることが出来る、といったような苦しい受け答えをなさらずとも、大学と協力して対策を進めていただければいいと思います。

販売を取り止めれば本気度が伝わり、安全対策も効果的になるでしょうが、煙草だって禁煙化後も販売が続けられたくらいです。
理念と実際のギャップをなくすのは難しいのでしょう。

前に出ていた通り、中央食堂前はひどいですね。
自転車だけではなく、自動車までとまっていることがあります。
大学の取り組みは年々進んでいますが、生協関連は聖域化されてるように感じます。
生協からの回答 回答日:2012/05/29
学内での自転車安全対策についてはは54での回答と同様とさせていただきます。

またご指摘いただいています中央食堂前の駐輪/駐車状況の改善につきましても、お昼時を中心に生協職員のところで見回りを行い、歩行者や車いすで来られる方のスロープ確保、通路確保のための自転車の並べ替えを行うように対応しています。

これ以外にまだまだ取り組む事は多々あるかと思いますが、自転車による事故やマナーの改善について大学と一体になって取り組んでいきたいと考えています。
常務理事 岸本

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