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◇組合員の声◇

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No.62 日付:2012/08/22 名前:匿名 所属:理学部
食堂メニュー:チキンおろしだれに関して
毎食お世話になっております。食堂メニューの付け合せに関して意見を述べさせて頂きます。
私は食堂の定番メニューであるチキンおろしだれが大好きです。先日も中央食堂を利用した際には鶏肉の切り方が3等分から4等分に変更されており非常に好感を持っております。
しかしながらその付け合せとしてフライドポテトが提供されることには違和感をおぼえずにはいられません。類似したメニューである和風おろしとんかつは千切りキャベツを付け合せとされており,こちらはおろしソースとよく合います。そこでチキンおろしだれについても付け合せをキャベツに変更して頂くよう要請いたします。私は和風ソースとの相性はフライドポテトよりもキャベツの方が良いように感じます。栄養面を考慮して頂いた上での献立となっているかとは思いますが,フライドポテト程度の炭水化物や油分は他のメニューで容易に補うことができ,むしろキャベツを採用することで食物繊維を摂取するという面からも健康的なイメージを付与することができると考えられます。
さらに,同様の理由により梅おろしハンバーグについてもキャベツに変更して頂きたく要請致します。

ご検討頂くようよろしくお願い致します。
生協からの回答 回答日:2012/08/28
いつもご利用ありがとうございます。
メニュー作りには、組合員の皆様の声を反映させて頂いております。
ご指摘にあります「チキンおろしだれ」と「梅おろしハンバーグ」の付け合せの件ですが、メニュー内容の検討段階で、付け合せについてはフライドポテトの組み合わせを望む声が圧倒的でした。この傾向は北大のみならず全国的にも根強いことから、フライドポテトを選択した経過がございます。今後のメニュー作成時には、千切りキャベツ含め他の野菜類も念頭に調整していきます。
食物繊維類の摂取につきましては、各店舗で展開しているサラダバーのコールスロー(千切りキャベツ)や、小鉢サラダメニューのご利用をお願い致します。

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