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◇組合員の声◇

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No.70 日付:2012/12/17 名前:海藻サラダ 所属:水産学部
水産店食堂のメニューの乏しさについて
これまで2005年10月から水産店を利用してきましたが、最近のメニューの乏しさは尋常ではないと感じております。以前、夜の麺類提供ストップに関して質問した際、「利用の多い定食類の充実を図り、利用者の要望に沿う提供を強化いたします」との回答をいただきました。実際、長期休業中の提供はスタートしましたが、メニューは固定化されてしまい本当の意味での充実は図られていないような気がします。また、人員の削減や指導の不徹底によって嫌な思いをすることも増えました。さらには、経費削減のためか午後6時半以降に行った場合、メニューの選択肢がほとんどない状態です。カレーさえないことも頻繁にあります。これまではよほどなことがない限り食堂を利用していた私ですが、最近はほとんど昼夜ともに利用していません。7年間続けて利用してきたような私が飽きてしまうのですから、魅力が無くなっていることは確かだと思います。購買の事業縮小や夜の麺類提供ストップなど、いろいろと不都合が生じてきましたが、そろそろ水産店を閉店してはどうでしょうか?無ければ無いで、むしろ諦めもつくと思います。おそらくこれが最後の意見になると思いますので、どうか賢明な対処をお願いしたいと思います。
生協からの回答 回答日:2012/12/25
水産店のこの間の政策(メニューの問題及び事業の縮小等々)について、皆様には大変ご迷惑をお掛けしておりますことをお詫びいたします。
前回いただいたご意見に対しての回答・対応についても現状では後退してきていることを認識し、反省しております。
まずは、札幌支部からも職員を定期的に動員して、運営体制やメニュー政策の整備等を優先課題として取り組み、少し時間がかかるかとは思いますが、店舗の充実を図っていくつもりです。
これからもどうか水産店をご利用いただき、ご意見、ご指導をいただきますようお願い申し上げます。
                                常務理事 岸本

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