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◇組合員の声◇

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No.71 日付:2013/02/08 名前:海藻サラダ 所属:水産学部
水産店食堂において
昨日、昼に食堂を利用した際、入った瞬間から二人の年配の男性がこちらをジロジロ見ていました。その後、そのうちの一人の方が調理場へ入っていったことから、生協の関係者かと思います。私が「水産店について改善してほしい」と言ったことから呼ばれた札幌の本部の方でしょうか?店員さんの動きを見ていたのだとしても、つまりそれは私も観られているわけで、入店から注文、支払いまでのすべてを監視されているようで、非常に不気味でした。昼の店員さんはとても良い方ばかりで雰囲気が良いにも関わらず、むしろその二人がいることで、何か重たい空気を感じました。そして何より「なんだかえらそうにしているなあ」と感じました。これは私のみならず、二人の姿を目撃した後輩学生や教員なども感じていたそうです。より良い方法はないものでしょうか?
生協からの回答 回答日:2013/02/13
いつも北大生協食堂をご利用頂きありがとうございます。私は食堂部のマネージャーをさせて頂いております藤澤尚巳と申します。この度、水産店食堂部を担当する事になりました。今後、ご指導の程よろしくお願い致します。(通常は札幌キャンパスの北部食堂に常駐しております)
私がこの度の水産店訪問で、食堂を利用して頂いている皆様に不快感を与えてしまいまして申し訳ありませんでした。「えらそうにしている感じ」なんて組合員活動において最低ですね。他の生協職員の見本にならなければならない立場にいる者として誠に恥ずかしく感じております。今後は十分に注意して行きたいと思います。
一方で「昼の店員さんはとても良い方ばかりで、雰囲気が良い、、、」お褒めの言葉につきましてはとてもうれしく感じております。この事は皆に報告し益々の意欲向上に繋げたいと思います。
水産店の改善につきましては食堂だけではなく購買店も含め取り組みを開始致します。何かありましたら何なりとお申し付け下さい。
                         食堂部マネージャー  藤澤

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